1年生防災講話実施
1年生に向けて防災講話が実施されました。例年、防災の基本的なことを確認し、附属島田中学校が避難所になった場合に備えて防災テントをたてるという活動を行っています。今年度は雨が降っていたため、防災テントの設置は行うことはできませんでしたが、防災のことについて考え、防災段ボールに「どんなものを入れるのか」について話し合いました。附属島田中学校には多くの地区の生徒がいます。いつ、どこで、どんな、災害が起きた場合に、どういう行動をとるのか1年生も「備えて」おく必要があります。そうした確認をする時間となりました。






